夏は灼熱、冬は極寒の部屋

“家をリフォームするときによく考えるべきだったことは、日当たりと窓の位置だったとつくづく思います。
と、いうのも私の部屋は夏になると西日がこれでもかというくらい強烈に降り注ぎ、室内は電気を点けているような明るさに加えて40度に迫る室温になり、
遮熱・遮光カーテンを閉めていないとクーラーもあまり効かず熱中症の危険があります。では冬は暖かくなるかというと、残念ながら今度は家の中で一番極寒の
部屋になってしまうのです。
夏と違って今度は日が当たらなくなり、天気の悪い日などは昼間でも電気を点けていないと作業するのに不便なくらいです。他の部屋には日射しが入り室内も
暖かくなっているのに対して私の部屋は日が当たらないのでとても寒くて、連日の寒波に襲われたときなどは暖房と電気ストーブを併用しないと体が持ちません
でした。
こういうことは実際に生活してみないと分からないことでした。業者さんとの打ち合わせのときに、もっと日当たりのことや窓の位置のことなどを確認しておく
べきでしたが、前の家のときには私の部屋は日当たりに関して特に問題がなかったので気が付けなかったんです。でも、今の部屋になってから冷暖房を頻繁に
使うようになり電気代が以前よりもかかっていることを見ると、生活していく上でとても重要なことだと思いました。
家を建てたりリフォームするにあたっては、想像力を膨らませてあらゆる想定をして徹底的に専門業者さんに確認しておくことが大事ですね。
今年の寒波の時期は本当に寒さが身に沁みました。今度はあっという間に夏の暑さが襲ってきます。何とか自分でできる対策はないか、夏までに考えなければ
と思うとため息が出ます。住まいの窓口

プリザーブドフラワーの加工とアレンジ

プリザーブドフラワーは本物のお花や植物の葉を特殊な液体で加工する事により長期保存が可能です。
その為に、ギフトとしても人気がありアレンジ方法も幅広く存在します。
殆どの場合、加工済みの花材を用いてアレンジをするパターンが多いようですが私の場合、お花から自宅で育ててプリザーブド加工をするのが趣味です。
主にバラをよく加工するのですが小ぶりのものが加工にもアレンジにも適していて今では5種類のバラを加工しています。
加工が完了し花材が完成したらワイヤリングと呼ばれる作業を行いアレンジテントを行います。
特にお気に入りなのがフレームを用いたアレンジメントです。 Continue reading “プリザーブドフラワーの加工とアレンジ”

寝る前と起床時に必ず行っていること

寝る前には必ずストレッチと脚のマッサージを行っています。
ストレッチとマッサージによって副交感神経が刺激され、寝不足に陥ることなく快眠できるのです。
ストレッチでは主に柔軟体操を中心にしてリラックスします。 Continue reading “寝る前と起床時に必ず行っていること”

健康のために、ゴマを食べるようにしています。

私は最近、健康についての情報を集めるようにしています。そのようななかで、女性はカルシウムを気を付けて摂取した方がよいということを聞きました。
カルシウムはさまざまな食品に含まれていますが、ゴマが一番体への吸収が良いということも知りました。そのため私は、毎日ゴマを食べるようにしています。 Continue reading “健康のために、ゴマを食べるようにしています。”