アメリカにおけるセクハラ禁止の流れ、トランプ大統領は?

アメリカでは、政治家、有名人からセクハラされたと訴える、

女性が後を絶たない。アメリカの大手テレビ局、75歳の司会者は仕事を失い、自らの過ちを認めたが、セクハラ禁止の流れは強い。他のいくつかのケースを見てみると、アラバマの上院議員選挙の立候補者は40年前のケースで、数名の女性から告発されている。一人くらいなら信憑性が疑われるが、数人も被害者がいる以上、何かあったことはまちがいないであろう。

有名人や上司からセクハラされた、不愉快な思いをした女性などは、守られるべきである。では、どうすれば良いのだろうか?思い出されるのは、トランプ大統領である。2016年の選挙時に、「金さえあれば、女など言いなりになる」と言う趣旨の発言をし、大問題になったが、彼は今、大統領である。今のセクハラ告発者のメッセージは、トランプ政権に向けられている言う人もいる。「大統領、あなたのしたことも忘れないで!」と言うことである。トランプ大統領は、自らのセクハラ疑惑に謝罪はしたが、ヒラリー候補の夫、ビル・クリントン大統領の昔のセクハラ、スキャンダルを持ち出し、悪いのは自分だけでない、というような印象を与えた。

アメリカのセクハラ解消運動、いい流れだが、やはりトランプ大統領自身、昔のセクハラ犠牲者に真相解明、今一度、謝罪すべきではないだろうか?それが、社会のセクハラ解消にもつながるのではないだろうか?

セクハラといえば私も会社で独身を貫いている(というか相手がいない)OLやってまして、勤続20年目になりました。上司から昔は肌もツヤツヤしててかわいかったのに、年を取って見る影もなくなったなときつい一言・・・。これってセクハラでしょ!でも私だって若く見られるためにいろいろと化粧品買いあさっています。次に目を付けたのがイシュタールってやつ。オールインワン美容液が流行りだから、初めての購入候補にイシュタールを上げてみました。これで問題ないなら私も毎日のケアが楽になりそう。あと効果は口コミではわりとよさそうでした。アットコスメにはまだないけど、イシュタルのレビューはこちらにあります。
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